凛々子の質の良い独り言

凛々子のブログ

甘さも格別で、スーパーに並んでいると、それだけで高級感が漂っています。

凛々子です、それが16年後半からより大型の製品を中心に需要や価格が息を吹き返している。
パネルの1月の大口需要家向け価格は42インチ品が1枚150ドル程度と、昨年半ばより4割超高い。
55インチも前月比4%高く、32インチが同3%安に転じたのとは対照的だ。
大手メーカーの業績も劇的に改善。
AUOは16年10~12月期の最終損益が83億台湾ドルの黒字、台湾 ・群創光電も108億台湾ドルの黒字と、それぞれ前年同期の大幅赤字から転換した。
供給面の変化も影響している。
韓国サムスン電子は昨年、一部の液晶パネル工場を閉鎖したもよう。
より高精細な有機ELパネルに注力する戦略だ。
さらに鴻海・シャープ連合は昨年末以降、テレビの大口顧客のサムスンなどにパネルの取引中断を伝達。
自社テレビへの供給を増やす狙いで、市場の逼迫感を強めた。
こうした好調は本当に続くのか。
調査会社、IHSテクノロジーの謝勤益氏は早ければ今年下期にも過剰供給に転じ、19~20年には需要の伸びを10%以上上回る可能性があると警鐘を鳴らす。
大型工場の新設計画が多すぎるのだ。
1日、中国・広州で開かれたパネル工場の起工式。
鴻海の郭台 銘董事長は新工場を中核に生産量でも技術でも世界一を目指すと語気を強めた。
100社以上のサプライヤーを招き、シリコンバレーのように高速発展させると気炎を上げた。
鴻海・シャープ連合の新工場は、地元政府との相互負担で約610億元を投じる。
世界最先端の第10.5世代のガラス基板を使い、月産9万枚を予定。
19年に量産を始める。
画質が大幅に向上する8Kの技術などで競争力を高める。
郭氏は米国でもパネル工場の建設を検討すると表明済みだ。
最後にこれ、…「日帰りバスツアーでイチゴを堪能」
やっぱりいちごといえば、福岡県農業総合試験場で育成され、2005年(平成17年)に登録された福岡県産の“あまおう”を食べたいという人が多いでしょう。
大きくふっくらとして、真っ赤に色づいた芳醇な香り漂う“あまおう”は、その粒の大きさから見てもイチゴの王様という呼び名にふさわしいといえるでしょう。
甘さも格別で、スーパーに並んでいると、それだけで高級感が漂っています。
日帰りバスツアーイチゴ